<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="0.91">
  <channel>
    <title>本龍寺ブログ</title>
    <description>富山県高岡市にある本龍寺のブログです</description>
    <link>https://honryujidesu.hyakunin-isshu.net/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>コロナ禍で・・・</title>
      <description>&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;北日本新聞の読者投稿に&amp;rdquo;新型コロナウイルスによる影響で葬儀が簡略化され、お悔やみ欄には「葬儀は終了しました」と書かれ、近所付き合いが希薄となり地域振興に悪影響を及ぼす恐れがあります。葬儀参列は亡くなられた方への供養とともに、コミュニティーの向上にもつながるとものと信じています。（要約）&amp;rdquo;ということが書かれていました。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;コロナ禍だからしょうがないのではと思う反面、最近では近所付き合いをしない方が増えてきていると感じます。私たちは家族や近所・友人その他大勢の中で生きてきました。自粛生活の中で門信徒の方々とする会話がとてもうれしかった私は、月並みですが早く今までの生活に戻っていくこと、皆さんと普段通りの付き合いができる事を願うばかりです。&lt;/span&gt;</description> 
      <link>https://honryujidesu.hyakunin-isshu.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A%E7%A6%8D%E3%81%A7%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB</link> 
    </item>
    <item>
      <title>７年が経ちました・・・</title>
      <description>&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;大変ご無沙汰しております。先月に『ブログの更新をしていない』という有難いお言葉をいただきました。これからは&amp;rdquo;こまめに&amp;rdquo;とはいきませんが少しづつ書かせていただこうと思います。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt; お盆のお墓参りですが、今年はコロナの影響があり、お参りが減少するかなと思っておりましたら、全く影響がないという結果でした。富山県在住が多いからですね。しかし、今の生活が「当たり前」だけにはなって欲しくない、今までの生活に戻ってほしいと切に願います。&lt;/span&gt;</description> 
      <link>https://honryujidesu.hyakunin-isshu.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/20200818</link> 
    </item>
    <item>
      <title>無題</title>
      <description>&lt;span style=&quot;font-family: ＭＳ Ｐゴシック; font-size: medium;&quot; face=&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot; size=&quot;3&quot;&gt; &lt;/span&gt;
&lt;p align=&quot;left&quot; class=&quot;MsoNormal&quot; style=&quot;margin: 0mm 0mm 0pt; text-align: left; line-height: 16pt; text-indent: 11.1pt; mso-char-indent-count: 1.0; mso-line-height-rule: exactly;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;letter-spacing: 0.3pt; font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;&quot;&gt;最近話題になっている食品の虚偽表示が日を追うごとにあまりにも多くなってきています。特に有名ホテルや百貨店等「高級」というイメージの所に集中しているが、これらの商品は、高価だが『安全』という『信用』もあったはずであるから消費者の立場からしたら騙されたという思いが強いのではないかと思う。&lt;/span&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&quot;letter-spacing: 0.3pt;&quot;&gt;&lt;o:p&gt;&lt;/o:p&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-family: ＭＳ Ｐゴシック; font-size: medium;&quot; face=&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot; size=&quot;3&quot;&gt; &lt;/span&gt;&lt;/span&gt;
&lt;p align=&quot;left&quot; class=&quot;MsoNormal&quot; style=&quot;margin: 0mm 0mm 0pt; text-align: left; line-height: 16pt; text-indent: 11.1pt; mso-char-indent-count: 1.0; mso-line-height-rule: exactly;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;letter-spacing: 0.3pt; font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;&quot;&gt;問題は多々あると思われるが、店舗側にとっては、毎日同じ物をお客様に出してはいるもの、毎回違ったお客様であるからわからないのではとタカをくくったのかもしれない。この問題で先人達が築き上げたブランドイメージは著しく失墜した。&lt;/span&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&quot;letter-spacing: 0.3pt;&quot;&gt;&lt;o:p&gt;&lt;/o:p&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-family: ＭＳ Ｐゴシック; font-size: medium;&quot; face=&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot; size=&quot;3&quot;&gt; &lt;/span&gt;&lt;/span&gt;
&lt;p align=&quot;left&quot; class=&quot;MsoNormal&quot; style=&quot;margin: 0mm 0mm 0pt; text-align: left; line-height: 16pt; text-indent: 11.1pt; mso-char-indent-count: 1.0; mso-line-height-rule: exactly;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;letter-spacing: 0.3pt; font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'; font-size: large; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;&quot;&gt;ふと考えてみると、私達僧侶でも同じ事が言えるのではないか。先人たちが築き上げてきたみ教えに対しての『信用（信心）』を日々の法務とさせて頂き、皆さんに伝え続けていこうとしているが、「法事等でお参りされている方は、毎回違うからわからないだろう」というどこかに驕りが見えたとしたら私達僧侶も今回の問題と同様になるのではないかと思っています。&lt;/span&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&quot;letter-spacing: 0.3pt; font-size: 10pt;&quot;&gt;&lt;o:p&gt;&lt;/o:p&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;span style=&quot;font-family: ＭＳ Ｐゴシック; font-size: medium;&quot; face=&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot; size=&quot;3&quot;&gt; &lt;/span&gt;</description> 
      <link>https://honryujidesu.hyakunin-isshu.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/20131111</link> 
    </item>
    <item>
      <title>無題</title>
      <description>&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;letter-spacing: 1pt; font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'; font-size: 11pt; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;&quot;&gt;　&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;ちょっと前に、放射性物質を含む焼却灰の処分をめぐり文部科学副大臣が「原発事故で人の住めなくなった福島の東京電力の施設に置けばいい」と発言しました。&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;letter-spacing: 1pt; font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　これは間違いなく問題発言でありますが、事故が完全に収束していなくても新潟県にある原発の再稼働を準備している電力会社に疑問を持ってしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;letter-spacing: 1pt; font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-family: 'Times New Roman'; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA;&quot;&gt;　９月１８日に東京の千鳥ヶ淵で、浄土真宗本願寺派は第二次世界大戦で亡くなられたすべての戦争犠牲者を追悼する法要をおこなっておりますが、その前日に築地本願寺で平和を願うつどいが開催されました。&lt;br /&gt;
　つどいではご講師が「原発問題はエネルギー問題ではなく被ばくの問題として捉えるべき」との発言をされました。安価で提供できるからといっていのちの危険があるものを再び動かすのではなく、多少不便や利用料金が必要でも「心豊かに生きる」ことを大切にしていかなければならないのではと考えます。&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;</description> 
      <link>https://honryujidesu.hyakunin-isshu.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/20131025</link> 
    </item>
    <item>
      <title>無題</title>
      <description>&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-family: ＭＳ Ｐゴシック; font-size: medium;&quot; face=&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot; size=&quot;3&quot;&gt; 　&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-family: ＭＳ Ｐゴシック;&quot; face=&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;&quot;&gt;２０２０年の夏季オリンピックに東京で開催されることが決まりました。前回招致に失敗しているので、多くの方々が待ちに待った吉報だと思います。&lt;br /&gt;
　&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;&quot;&gt;一方で、東北の復興や東京電力福島第一原発の汚染水漏れも未だ道半ばであるのに開催？という声も多くあります。&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;
&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;font-family: ＭＳ Ｐゴシック; font-size: large;&quot; face=&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-family: 'Times New Roman'; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA;&quot;&gt;&amp;nbsp; 安倍首相が招致演説で、「今までも現在も将来も全く問題ない」と訴えていましたが、現在も苦しんでいる方々がたくさんおられるのに・・・と思いますが、東京オリンピックが開催されるまでに、本当の意味で原発問題が解決し、東北の復興がより進み、日本が自信を持って世界の方々を&amp;ldquo;おもてなし&amp;rdquo;できるようになっていけたらと思います。&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;</description> 
      <link>https://honryujidesu.hyakunin-isshu.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/20130919</link> 
    </item>
    <item>
      <title>マイホーム！</title>
      <description>&lt;font style=&quot;font-size: medium;&quot;&gt;　北陸では、若い世代がマイホームを取得しようとする方が増えているようだ。来年四月から消費税が上がるであろうといわれている中、今のうちにという思いが強いからなのか。北陸、とりわけ富山県は持ち家率の高い県であるが、最近は空き家も多く、子供たちは地元を離れ、一人暮らしの方も多くなってきている。&lt;br /&gt;
　何年か前、ロシアでは、家を提供したい一人暮らしの高齢者と家が欲しいという若い世代が他人同士で同居をしているという番組が放送をされていた。経済的な事情によるものだと思うが、日本では考えられないことだ。&lt;br /&gt;
　理想論かもしれないが、マイホームの購入によって、核家族や夫婦だけで生活をしていくのではなく、地域や様々な世代の方と繋がっていくことが、どこで家を建ててもあってほしいことだと思う。&lt;/font&gt;</description> 
      <link>https://honryujidesu.hyakunin-isshu.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0%EF%BC%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>祝Ｗ杯出場！</title>
      <description>&lt;font style=&quot;font-size: medium;&quot;&gt;&amp;nbsp; 久しぶりにサッカーの試合を見た。引き分けであったが、日本がワールドカップ出場決定という試合で、ものすごく興奮した。思い起こすこと二十年前、この試合に勝てば日本がワールドカップ初出場という試合に引き分けて出場を逃し、とても残念な思いをしたのを覚えている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 当時の主力であった三浦和良選手は、現在も現役で活躍をしているが、その三浦選手が今回の出場が決まって言った言葉、「自分にも選ばれる権利がある」と・・・。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 四十六歳というスポーツ選手としては高齢であっても、現役でいるからこそ出てくるこの言葉に、いつまでもモチベーションを保ち続けている素晴らしさと、私たち一人ひとりが今行なっている様々な活動も『生涯現役』で行っていきたいものだと思いました。&lt;/font&gt;</description> 
      <link>https://honryujidesu.hyakunin-isshu.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%A5%9D%EF%BC%B7%E6%9D%AF%E5%87%BA%E5%A0%B4%EF%BC%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>情報を鵜呑みにしてませんか？</title>
      <description>&lt;font style=&quot;font-size: medium;&quot;&gt;&amp;nbsp; 飲食店の利用者が感想を投稿するホームページに事実と違う内容を投稿されたとして、飲食店経営の男性が、運営会社に店舗情報の削除と損害賠償を求め提訴しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; このホームページとは、私たちが一定条件を満たせば、インターネット上において自由に利用した店の状況を投稿ができ、また店の情報が誰でもわかるというとても便利なものです。&lt;br /&gt;
　しかし、店側にとって必ずしも良い情報だけが載るわけではないので、今回のようなトラブルに発展することはあるようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 最近の私たちは、情報を鵜呑みにしすぎてしまい、誰かがある飲食店に対して、「料理が出てくるのが遅い」「おいしくない」等のような悪い情報を聞けば、行きもしないのに、噂で同じことを言ってしまうのでないかと思う。好みはそれぞれなので、自分の目で見て確かめて、「自分とは違う」「個性的である」等、評価の仕方も考えていかなければならないと、何気なく書いたマイナスの情報だけでもお客が激減するということを知らなければと思いました。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://honryujidesu.hyakunin-isshu.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%82%92%E9%B5%9C%E5%91%91%E3%81%BF%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%BE%E3%81%9B%E3%82%93%E3%81%8B%EF%BC%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>仏壇屋さん</title>
      <description>&lt;font style=&quot;font-size: medium;&quot;&gt;　どうしたらお寺に人が来るのか？&lt;br /&gt;
　だんだんとお参りされる方が少なくなってきたと言われている中、ある仏壇店では、年に数回、七十名余りが参加している法話会を行っているということを聞きました。もちろん仏壇店ですから、仏壇を売ることも目的のひとつにはあるとは思います。&lt;br /&gt;
　しかし、仏壇を売ることを目的にしていても法話会を開催し、仏さまのお話を皆さんに聞いてもらうことは、本来、寺院がしていかなければならないことであるはずです。&lt;br /&gt;
　近年、報恩講等での法座の数が減ってきている中、寺がしない（できない）なら、私たちが率先して行っていこうという姿勢に対して、見習わなければならないと思ったことと、仏壇店での法話会の回数が増えてくると、ますます寺に人が来なくなってくるのではないかという危機感を覚えた出来事でありました。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://honryujidesu.hyakunin-isshu.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BB%8F%E5%A3%87%E5%B1%8B%E3%81%95%E3%82%93</link> 
    </item>
    <item>
      <title>体罰は指導の一環？</title>
      <description>&lt;font style=&quot;font-size: medium;&quot;&gt;&amp;nbsp; 大阪の高校生が指導者の体罰で自殺をしたことがわかり、体罰は是か非か、様々なところで議論をよんでいます。この問題では、体罰は指導者にとって必要であると言われる方が多いようです。&lt;br /&gt;
　しかし体罰によって、尊い命が失われることがあるのだということを、しっかりと認識していかないと大阪の高校と同じような事件がおきるのではと思っていた所、ある中学校の部活で体罰を二度としないと言った指導者が、生徒が上手になるためにという指導の下、再び体罰をしていたと言う話を聞いて、相当深刻な問題だと改めて思いました。幸いにも生徒に怪我などはなかったようです。&lt;/font&gt;</description> 
      <link>https://honryujidesu.hyakunin-isshu.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BD%93%E7%BD%B0%E3%81%AF%E6%8C%87%E5%B0%8E%E3%81%AE%E4%B8%80%E7%92%B0%EF%BC%9F</link> 
    </item>

  </channel>
</rss>